ケモフリ@言葉のラボ

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偉人トリビア アインシュタインについて地味に知られてないこと

偉人トリビアアインシュタインについてあまり知られてないこと!

最近は洋楽スターばっかだったのでたまにはね。

さて、天才科学者といえば? ほとんどの人はアルバート・アインシュタインと答えるでしょう。

私たちの見える世界も見えない世界も覆す革命的な天才科学者でふね。

アルバート・アインシュタインがいなかったら宇宙の謎の解明も今よりもっと不透明なものだったかもしれまさんね。

そんな今日はアインシュタイントリビア

これまた意外な一面発見?

1.母がアインシュタインを産んだときその頭のデカさに仰天したらしい。 成長と共に普通の大きさになったとさ。

2.普通の脳と比べて、アインシュタインの脳は頭頂葉と呼ばれる分野が15%ほど大きいらしい *頭頂葉=色々調べたところ、超々ざっくりに説明すると、資格、聴覚、運動、言語など様々な情報処理能力に関わる分野。 ここが発達してたからアインシュタインはドイツ語以外にも、英語、フランス語、イタリア語、ラテン語に精通していたのかもわかりませんね…。羨ましい。

1ヶ月95,800円からのリゾート英語留学。

3.アインシュタインは色々変わっていて、使わないからという理由で、意地でも靴下を履かなかった。

4.ヴァイオリンを愛していて、もし科学者になろうなんて思い付かなかったら、ひょっとしたら音楽家の道を進んでたかも。

5.アインシュタインは論文の懸賞金3万2250ドルを妻のミレヴァに全部あげたらしい。 当時では大学教授の給料よりもずっと多い、莫大な金額だったらしい。

6.アインシュタインは従姉妹と結婚した。二番目の妻エルサはまさかの一番目の親戚で、ミドルネームが"アインシュタイン"だった。

7.理論物理学において"光電効果の法則"を発見。1905年に論文を発表し、1921年ノーベル物理学賞を受賞される。

(光電効果の法則について調べましたがゴリゴリ文系の私には全然わかりませんでした 泣 ググったところ、わかりやすく書いてあるサイトがこちらにありました↓ https://phys-and-program.com/entry/koudenkouka)

8.アインシュタインの初めての妻はミレヴァ・マリッチ。 ミレヴァが部屋に3食届けたり、研究に没頭するアインシュタインを支える生活は16年間続いた。

9.1879年3月14日にドイツのバーデン=ヴュルテンブルグのウルムに生まれる。 ドイツ、オーストラリア、アメリカ、スイスなど学校を転々としていた。

10.アインシュタインのヴァイオリンはリナと名付けられた。

11.意外にも忘れっぽいらしく、よく人の名前だったり顔とか日付を忘れちゃうらしい。

12.愛煙家。パイプやタバコを吸ってた。集中できたり、アイデアが湧くらしい。

13.スターウォーズヨーダアインシュタインがモデル。

14.運転が怖いのか、車の免許持たなかった。

15.微分積分を15歳でマスターしたらしい。

IQ推定160〜190の天才が忘れっぽいって笑… 天才はよくわかりませんね。

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